お薬屋さんのコラム

赤松薬局の横顔紹介

赤松薬局のスタッフ紹介 ~看板娘シリーズ その2~

中仙道店 藤村 古京店 井上

今月もコラムの原稿が仕上がらずに困り果てた管理者・・・看板娘はまだいるぞ!続きじゃ!と言い張りました。全く乗り気ではありませんが・・・

中仙道店の藤村です。いつもパソコンをカタカタしている髪の毛がセミロングのほうが私です。(笑) 内容のテーマは自由に書いていいとのことなので、少しだけ自己紹介をさせていただきます。

私は生まれも育ちも岡山県です。そして24年間御南学区で育ってきました。そう…ここが私の地元になります(笑) 幼いころ赤松薬局でお薬をもらったこともあります(まさか就職するなんて・・・自分でもびっくりです。感謝感謝です!)
周りの楽しいスタッフと一緒に毎日楽しくお仕事させていただいております。

そんな私の最近の休日の過ごし方についてお話させてください。最近はおいしい珈琲屋さんにモーニングに行くことにはまってます。ただ、、、寝ぼすけのためモーニングの時間が長い所を探して行きます。そんな私の願望に答えてくれる珈琲屋さんが島田の地下道の通りにある、HONEST COFFEEさんなんです!!こちらはPM12時までがモーニングタイムなんです!!!うれし~!!!そしてモーニングも色々ありますが私は定番のトースト、サラダ、スープ、ヨーグルト、珈琲にしてゆっ~た~りと過ごすのが最高の休日のひとときです。(珈琲おかわり自由・そして500円という安さに惹かれます。笑)
もし皆様のオススメがありましたら是非教えて下さい。
こんな私ですがどうぞよろしくお願いします。


古京店の井上です。看板娘たちの母役として「看板娘シリーズ」に登場させていただきます。どうぞお許しください。

内容は自由に書いてよいとのことなので、私が日々の生活の中で一番幸せを感じることについて書きます。

私が一番幸せを感じる時とは・・・間違いなく食べている時です。特に小麦粉を使ったパンやお菓子を食べている時はこの上ない幸せを感じます。想像するだけも幸せに満たされます。
どれ程のパン好きかと言われると・・フランスパンなら1本、食パンなら1斤食べることができます。これ以上のチャレンジはしていませんが、記録を更新する自信は十分にあります。

数々のパン屋さんを巡り食べ比べた結果、味と価格の基準となるパン屋さんが私の中にあります。何とそのパン屋さん、古京店からすぐ近くにあるのです。なんと幸せな偶然でしょう。
美味しいと噂のパン屋のパンを食べるだけじゃなく、基準となるパン屋さんと比較してオリジナルお気に入りランクキングを秘かに楽しんでいます。
さらにパンだけに留まらず、甘い物であれば何でも好きです。

美味しいパン屋さんの情報、甘味処の情報、心よりお待ちしております。今後も宜しくお願いします。

2017/10/19

赤松薬局の横顔紹介

赤松薬局のスタッフ紹介 ~看板娘シリーズ1~

中仙道店玉井 古京店池上

コラムの原稿が仕上がらずに困り果てた末・・個人を紹介する企画が好評だったのを思い出し、看板娘シリーズをやろう!と管理者が突然言い始めました。乗り気ではありませんが・・・

--まずは赤松薬局中仙道店の事務スタッフ、玉井の紹介です。--

中仙道店の玉井と申します。いつもパソコンをカタカタしている、髪がやたら短く背のひょろ長いのが私です。

出身は島根県大田市です。よく間違えられるのですが、大田はオオタではなくオオダと読みます。

()世界遺産の石見銀山や1年計の砂時計のある仁摩サンドミュージアムなどステキな観光地がありますし、山も海も空気もキレイで、やっぱり実家に帰るとホッとします。機会があればぜひ行ってみて下さいね。
趣味は音楽を聴くことと消しゴムでハンコを彫ること。
音楽はハイスタンダードとマンウィズアミッションというバンドが好きでよく聴いています。ハードなパンクロック系です。笑
私の見かけからは想像しにくいかもしれません。笑
ハンコはまだまだヘタクソで修業中・・・とても細かい作業で難しいですが、家でパンクをフンフン歌いながらハンコを彫るのがリフレッシュできる好きな時間です。
こんな私ですがどうぞよろしくお願いします!


--続いて赤松薬局古京店の事務スタッフ、池上の紹介です。--
 

古京店の池上です。古京店にいる背の高い女子は私です。
好きなものについて自由に書いていいと言われたので、私の好きな旅行について書きたいと思います。

まず、私の旅行はほぼ無計画です。出発までにインターネットを使って調べたりするのですが、いざ行った時には違う場所に魅力を感じてしまう性格です。だから行く人によっては疲れさせてしまいます。笑

最近ではオーストラリアに旅行に行った時、付箋をつけたガイドブック片手に街をウロウロしました。「今回の旅行はいっぱい歩いて日本と違う景色を見よう!」と思いたくさん歩きました。途中で、フリーマーケットをやっていたり、ゆったり読書ができるカフェを見つけたり、ゴロゴロ転べる公園を見つけたり、美味しそうなごはん屋さんを見つけたり…
目に写るものすべてが魅力的に思えて夢中で歩き回りました。結果的に「ココは微妙だな~」と思った場所もあったけど、それも含めて冒険気分を味わえて楽しみました。
ただ、ガイドブックには今も付箋がついたままです。笑

次は計画的に体力をつけて、富士登山にチャレンジしたいと思っています。


 

2017/09/21

赤松薬局の横顔紹介

中仙道店と古京店のスタッフ紹介 その2

ベビーベースです。 車好きの末宗です

先月と今月はスタッフ紹介の企画です。

--中仙道店の赤松の紹介の続きです。--

さて、前回は中仙道店の薬剤師、赤松はラテンバンドでベースを弾くのが趣味と紹介しました。今回は愛用してるベースを紹介します。

愛用しているベースは、ベビーベースです。
コントラバスやウッドベースに似てますが、音色が独特です。独特過ぎる音色に合う音楽は大変少なく、ラテン音楽以外で弾いてる人はまずいない大変マニアックな楽器です。

それ故マニア以外には全く売れず20年以上前に生産終了。中古品しか現存しません。
生産数が少ない上に愛用者が手放さないため、中古品が出ることはまずなく、入手までに15年以上待ちました。岡山にあるのは多分この1本だけ、という大変珍しい楽器です。

音の立ち上がり(アタック)が強調され、音の延び(サスティン)がほとんどありません。ボーーンではなく、ボッという音です。(デッドな音といいます)
この独特な音が踊りたくなるノリとパンチを与えます。
デリケートなパーツもあり、扱いには大変気を使いますが、長く付き合うつもりです。


--古京店の末宗の紹介の続きです。--

赤松薬局古京店の薬剤師、末宗です。今回も好きなものについて書いていいと言われたので、私の好きな車について書きたいと思います。

私は子供の頃から車、特にスポーツカーが好きです。勿論最新のスポーツカーに乗ってみたいですが、高くて買えないので、25年前に造られたスポーツカーに乗っています。

この話をすると決まって「壊れないの?」と聞かれるので先にお答えすると、壊れます(笑)。突然動かなくなるようなことはまずありませんが、細かいトラブルや整備などで、年に5~6回は入院します。
いい主治医がいるので安心なのですが、全て車屋さんに頼むとお金がいくらあっても足りないので、できる整備は自分でしたり、海外から部品を安く仕入れたりします。

でも古い車でしか味わえない魅力もあります。最新の電子機器などが付いていない分、小さく軽いので、車の動きを素直に感じられ、普通に交差点を曲がるだけでも楽しいです。音や匂いも、今の車とはやはり少し違います。

色々と苦労もありますが、愛着のある車なので乗れる間は大事に乗ろうと思っています。
最大の問題は、家族の冷ややかな視線かもしれませんが…

2017/03/16

赤松薬局の横顔紹介

中仙道店と古京店のスタッフ紹介

中仙道店の赤松です 古京店の末宗です

毎月チョットだけ役立つコラムをお届けしていますが、
今月と来月はチョット趣向を変え、中仙道店と古京店のスタッフを紹介する企画にしてみました。

--まず最初は中仙道店の赤松の紹介です。--

白衣を着て薬の説明をする中仙道店の男の薬剤師。
マジメなのかそうでないのか・・・どうにも正体がつかみにくい坊主頭・・・
今回は店長の赤松祐介を紹介します。
昭和44年生まれの酉年47歳。年男です。8歳と6歳の男の子のパパです。
趣味は・・・なんとバンドでベースを弾くこと。楽器を弾きそうには全く見えないだけに意外ですね。

参加しているバンドは岡山では珍しいラテンバンド。数あるラテン音楽の一種、サルサを演奏します。ちなみに岡山で活動中しているサルサバンドはたった1つだけです。
ではどんなベースを使っているのでしょうか?次回は愛用しているベースを紹介します。
え、知りたくない?まぁまぁそう言わず・・・

--続いて赤松薬局古京店の薬剤師、末宗の紹介です。--


赤松薬局古京店の薬剤師、末宗です。古京店にいるヒョロっとした薬剤師です。
今回は好きなものについて書いていいと言われたので、私の好きな日本酒について書きたいと思います。

皆さんはお酒、好きですか?私は好きです。特に日本酒が好きです。
最近は海外でも日本酒が注目され、日本酒ブームと言われています。TV等で取り上げられ入手困難、プレミアが付いているような物もありますが、実は地元岡山にも、美味しい日本酒は沢山あります。


岡山には大小合わせると50以上の蔵元があるそうです。私が実際に訪れたことがあるのは大手を中心に10箇所程度ですが、皆さん本当に愛情とこだわりを持って、手間暇をかけて日本酒を造っています。
通常最も寒くなる1月頃に新酒の仕込みが始まって、2~4月にかけて新酒として出てきます。この時期は各蔵元で「新酒まつり」が開かれ、蔵元でしか飲めないしぼりたてのお酒も飲むことができます。これがまた格別に美味しい。しかも安い。
私は今年も南は児島、北は津山まで、できるだけ多くの新酒まつりに参加する計画を立てています。

皆さんもオススメの日本酒があったら、ぜひ教えてください。
勿論、飲み過ぎにはお互い気をつけましょう。

2017/02/16

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